【氣】気配(Presence)
雲の上の審美眼 (高知県・ 梼原) #39
四国カルストの麓、
標高約六百メートルの山間に位置する「雲の上の町」。
木材をふんだんに使った隈研吾氏の建築群が
点在するこの地には、伝統的な山の暮らしと
現代の先鋭的なデザインが共鳴し、
清涼で知的な霊気が満ちています。
【静】情緒(Emotion)
レゾナンスの詩
木を組みて、雲を仰がん
坂本の、道は高知へと
森の息、風に溶けゆく。
【結】支援 (Support)
「本編では語りきれなかった、より詳細な説明(マインドアップ)」や
画像 「観光協会真中の人との対談動画」などを
グループ参加者限定でお届け・お知らせいたします。